4月は世田谷記録会と日体大記録会を少しだけ観戦して、この大会が3回目の観戦となった。そして前の2大会と違い、最後まで観戦していたためブログに書くことにしたという経緯を紹介しておこう(^-^;
今回は1500m第13組目からの観戦となった。
母校日本大学の後輩である西村陽貴選手は残念ながら不出場となってしまったものの、次の組では
中央大学の田母神一喜選手の試合を観ることができた
3000mは自分の応援しているチームの選手が出ていなかったため、大人しく応援したという理由からブログに書くことは避けておこう
5000mでは私が応援している
駒澤大学と
日本大学の選手が出場したため応援に熱が入った。さらに普段は滅多にしない選手の撮影(しない理由は後述)も行った。自己ベストの更新こそ少なかったものの個人の現段階でのベストを発揮したように感じた
10000mでは3組目で
東洋大学の口町亮選手、櫻岡駿選手が揃って28分台を出すというハイレベルなレースが展開された。個人的には1組目トップだった
麗澤大学の国川恭朗選手には地元の後輩として箱根駅伝に出場してもらいたい
余談だが、私が写真を撮影しない理由
①
動体を撮影するのが苦手②
応援に集中したい
という点から撮影をしないのである
感想・八王子ロングディスタンスほど観客が多くない
・地元の学生が多いという印象
・駒澤大学、日本大学勢の奮起に期待
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